不燃処理

「燃えずに済めば、木材は安全な建材になる」

「不燃処理」とは、薬液を木材に浸透させて、木を燃えにくい材質に加工する技術です。
東亜林業では、木材の細胞が壊れにくい方法で乾燥させることで細胞のかたちを一定に保ち、
より短時間で、より均一に、効率よく浸透させることに成功しています。

※不燃加工をほどぞした木材の焼却実験
焼却実験

東亜の不燃処理

・納期短縮を可能に
・均一な品質を実現
・高い防蟻・防腐性能
・安全・安心

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